清楚な高砂百合が咲き始めました

高砂百合(タカサゴユリ)が咲き始めました。
花弁が細長く紫色の筋が特徴で清楚な高砂百合の花が、静かでのどかな「のんびりぼっこ広場」の花の庭に散りばめられています。

高砂百合(タカサゴユリ)
高砂百合(タカサゴユリ)

高砂百合(タカサゴユリ)
高砂百合(タカサゴユリ)

高砂百合(タカサゴユリ)
高砂百合(タカサゴユリ)

高砂百合(タカサゴユリ)
高砂百合(タカサゴユリ)

自然木の掛け一輪挿し

 庭の花を気軽に生けて楽しむことができる、自然木の個性を生かした掛け一輪挿しが出来上がりました。

掛け一輪挿し
掛け一輪挿し

木の色の違いは木の種類の違いで、蜜蝋仕上げで時間の経過とともに風合いが良くなります。
掛け一輪挿しは、のんびりぼっこ広場の木工房の製作です。

盛夏に、静かに佇む夏水仙

盛夏に、静かに佇む夏水仙(ナツスイセン)の花。

夏水仙(ナツスイセン)
夏水仙(ナツスイセン)

夏水仙は葉を春に茂らせ5月に枯れ、7月に花芽の茎を伸ばし花を咲かせます。

夏水仙(ナツスイセン)
夏水仙(ナツスイセン)

葉と花は、決して顔を合わせることのない運命です。

野の花が似合う、置き一輪挿し

野の花が似合う、自然木のミニ置き一輪挿しが出来上がりました。

正多面型ミニ置き一輪挿し
正多面型ミニ置き一輪挿し
面取り型ミニ置き一輪挿し
面取り型ミニ置き一輪挿し
丸型ミニ置き一輪挿し
丸型ミニ置き一輪挿し

木の色の違いは木の種類の違いで、使い込むほど木の深みが増します。

仕上げは蜜ろう仕上げ、のんびりぼっこ広場のも工房の製作です。

一本かんざしで纏める、銘木かんざし

品薄になっていた、一本かんざしで纏めることの出来る、銘木かんざしが出来上がりました。
木目が通るように気を配って木取りをしているからので、細いデザインでも大丈夫になるようにデザインしています。
のんびりぼっこ広場の木工房制作です。

銘木かんざし
銘木かんざし 840円

素材は、左より紅紅木、黒檀、楓、栓、桜、樺、桑、塩地、欅、槐でミツロウ仕上げになっています。